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展覧会

  • 2019年9月2日
  • 2019年9月2日

次回展覧会情報 受賞者新作展

鋸山美術館コンクール2018 受賞者新作・審査員作品展 現在募集中の「鋸山美術館コンクール」関連展覧会である「鋸山美術館コンクール2018 受賞者新作・審査員作品展」が開催されます。 こちらは昨年のコンクール上位受賞者の新作と審査員の先生方の作品を展 […]

  • 2019年8月10日
  • 2019年8月13日

「南房総ARTニューウェーブ」出品作家 今井俊とは?

今井 俊 Toshi Imai版画家 モノクロの世界にコヨーテやガイコツ、仮面の男、天使など異界の世界にでも迷い込んでしまったのかと錯覚させる異質の空間が広がる。木版画で表現された世界は白と黒、明と暗がはっきりした世界だが、今井の作品にはどこか温かさ […]

  • 2019年8月10日
  • 2019年8月11日

「南房総ARTニューウェーブ」出品作家 ウエマツナナエとは?

ウエマツナナエ Nanae Uematsu美術家 コラージュやエッチング、抽象画などポップなものから静謐なものまで、幅広い作風がウエマツの特徴といえる。 美術家としてのスタート 文化学院美術科で油彩画デッサンを学び、独立協会の佐藤武雄氏に師事し銅版画 […]

  • 2019年8月10日
  • 2019年8月11日

「南房総ARTニューウェーブ」出品作家 喜多村紀とは?

喜多村 紀 Osamu Kitamura 喜多村が制作する立体は流木や木片、あるいは金属といった素材をもとに、それらを接合したり、組み合わせたり、絶妙なバランスで配置するなどして、主に牛やロバなどの動物を作り出している。 作家としてのスタート 東京に […]

  • 2019年8月10日
  • 2019年8月11日

「南房総ARTニューウェーブ」出品作家 クリシュナ智子とは?

クリシュナ 智子 Tomoko Krishna美術家 東京造形大学で染色を学んだクリシュナ智子は、卒業と同時に渡米。ニューヨークで、フリーランスのテキスタイルデザイナーとして、ラルフローレンやエスプリ等のブランドを手がける。 出品作品について インド […]

  • 2019年8月10日
  • 2019年8月11日

「南房総ARTニューウェーブ」出品作家 坂本一樹とは?

坂本 一樹 Ikki Sakamoto画家 坂本の画家としてのスタートは主に動物をモチーフとしていた。取材のために訪れたケニアで人々の生活や文化、音楽といったものに強烈な印象を受け、アフリカの大地から発する自然の雄大さや奥深さ、生命の営みを写実的に動 […]

  • 2019年8月10日
  • 2019年8月11日

「南房総ARTニューウェーブ」出品作家 坂本真彩とは?

坂本 真彩 Masai Sakamoto あるときは天然の植物を使い、またあるときは石や水晶を加工してアクセサリーを作る。 そして舞台衣裳やコンセプチュアルな作品までこなすなど、造形性の幅の広さが坂本の特徴だ。 出品作品について 出品作品の「ものがた […]

  • 2019年8月10日
  • 2019年8月11日

「南房総ARTニューウェーブ」出品作家 直江みちるとは?

直江 みちる Michiru Naoe造形作家・絵本作家 ゾウやライオン、トラ、チーターなど大自然で生き抜く動物たち。一般的に怖くて近寄りがたいそれらの動物も直江の手に掛かると親しみのある存在へと変身する。 造形作家としてのスタート 東京で広告デザイ […]

  • 2019年8月10日
  • 2019年8月11日

「南房総ARTニューウェーブ」出品作家 早川榮二とは?

早川 榮二 Eiji Hayakawa彫刻家 巨大な昆虫や精巧な動植物。全てがステンレスの彫刻の世界。粘土原型をもとに型紙取りをし、ステンレスを切断、打ち出し、溶接、接合、研磨を繰り返す独自の制作方法。 彫刻家としてのスタート ロンドンで西洋彫刻を学 […]

  • 2019年8月10日
  • 2019年8月11日

「南房総ARTニューウェーブ」出品作家 桧山薫とは?

桧山 薫 Kaoru Hiyama造形作家 木彫やブロンズ、テラコッタ、石膏、そして油絵まで制作方法は違えど、桧山の作品にはどこか夢の中を想起させる明るく幻想的な世界が広がる。 造形作家としてのスタート 東京、小平市に生まれ東京芸術大学彫刻科で学び、 […]

  • 2019年8月10日
  • 2019年8月11日

「南房総ARTニューウェーブ」出品作家 宮下昌也とは?

宮下 昌也 Masaya Miyashita画家 宮下の絵には青や緑、黄色、赤といった色彩が存在感を発揮し、見るものに訴えかけてくる。もちろん動物や海、山といった自然のモチーフが宮下の世界観を表しているのだが、それ以上に色彩の強烈さが見るものを圧倒す […]

>公益財団法人 鋸山(のこぎりやま)美術館

公益財団法人 鋸山(のこぎりやま)美術館

鋸山美術館は2010年3月に金谷美術館としてオープン。「石と芸術」をテーマに町おこしに取り組む千葉県富津市金谷の「芸術」のシンボルとして皆さまに親しまれてきました。10周年を機に千葉県の名山、鋸山の名を冠した「鋸山美術館」に名称変更。これまで以上に地域の芸術文化振興に寄与するよう努めてまいります。

〒299-1861
千葉県富津市金谷2146-1
公益財団法人 鋸山美術館
TEL:0439-69-8111 FAX:0439-69-8444

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